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フルバージョン表示 : silo2 β10a


vim
2007-06-04, 10:51
公開されました。
http://www.silo3d.com/forum/showthread.php?t=10722

以下、翻訳エンジン手直し。(間違いがあるかも)

トポロジーブラシは追記できるようになり、閉じたラインを描けるようになりました
ファイルタイプのSiloへの関連付け
obj書き出しの改良
ロックの修正
非表示フェイスの修正
ミラー(シンメトリー)オブジェクトの継ぎ目をマージした際のクラッシュの修正
スピンエッジのクラッシュの修正
初期設定のアップデート、マウスセッティングの追加(注:スカルプト中はZBrushのようにスクリーンドラッグで回転できるようになってます)
ラッソセレクションとエリアセレクションの修正
Toggle Current Subdivisionの問題を修正
ノーマルマップ書き出しの修正
保存ファイルにステータス追加
ノーマルマップをpng書き出ししたときのアルファの修正(注:試してみたところまだおかしいようですが…(環境依存かも))
UVを含むオブジェクトの.sib、.siaファイル保存の修正
より一般的なクラッシュを修正
Brush Editor(Shift + T)を開くと、ディスプレースメントブラシを選択
ニューメリカルウインドウのドックの修正(Mac)また、重要なこととして、silo1.4のライセンスは適用されなくなりました。
起動するとわかるのですが、体験版として起動してよいかとの確認が表示されます。
この体験版はsilo2がリリースされるまで使用可とのこと。
その後のβ10aはファイル変換機能のみ使えるようです。(sib⇔objとか)
つまり、今回のβ版はsilo1.4を持ってなくとも使えるようになりました。

その他にはsilo2リリースにはディスプレースメントマップ書き出しは搭載されない模様。
silo2.1に搭載されるとのことです。

リリース近いのかな。

vim
2007-06-05, 16:46
10aで作業してると、アンドゥが異常に遅くなる。
また、サブディビの表示もおかしいなあ。
変な皺がよるので必死に修正してたんだけど、どう考えてもエッジのせいではなさそうで他のソフトで開いたら正常だった。

なんかVer上がるたびにおかしくなるような。
でもsiloのモデリングのしやすさはもう手放せないので、このまま使い続けるけど…

163
モデリングしてるうちに皺がよった。(もちろんクリエイスなし)

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同じものをobj書き出しして読み込みなおしたもの